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24時間
対応


主なサービス内容
日常生活の循環
●全身状態の観察
●栄養・食事摂取のケア
●排泄のケア
●清潔のケア
●療養環境の整備
●寝たきり、床ずれ予防
●コミュニケーションの援助

特別な処置・管理
●チューブ類の管理
●床ずれ・創傷の処置
●点滴
●最期の看取り


リハビリテーション
●日常生活動作の訓練・指導
●関節拘縮の予防・訓練
●機能訓練・指導
●住宅改修に関する相談
●外出への工夫


認知症の看護や精神・心理的看護
●認知症への対応方法
●生活リズムの調整方法
●事故防止のアドバイス
●内服薬の管理



介護者の相談
●日常の健康相談
●介護に関する悩み相談
●不安やストレスの相談
主なサービス内容
利用料金
1 介護保険の利用料金
介護保険から給付サービスを利用する場合は、原則として基本料金(料金表)の
1割又は2割または3割の額です。
但し、介護保険の給付の範囲を超えたサービス利用は全額自己負担となります。
要介護〈料金表・基本料金・6級地 地域単価10.42円〉
※加算
訪問看護初回加算 300単位
特別管理加算I 500単位(在宅悪性腫瘍指導管理/在宅気切指導管理/気管カニューレ使用/留置カテーテル)
特別管理加算Ⅱ 250単位(在宅指導酸素療法指導管理料を受けている状態、人工肛門等設置 真皮を超える褥瘡、点滴が週に3回ある等)
2 医療保険の利用料金
介護保険給付の対象でない方
介護保険の被保険者のうち、厚生労働大臣が定めた疾患や症状の方等
急性増悪等により頻回訪問看護を要する方
・訪問看護療養費I(同一建物居住者以外)
週3日目まで 5,550円
週4日目以降 6,550円
・管理療養費
月の初日 7,670円
2日目以降 3,000円
原則として基本料金(料金表)の1割又は2割または3割の額です。
※後期高齢者医療保険者証の方 月の負担限度額 18,000円
※標準負担額減額認定書申請の方 月の負担限度額 8,000円
利用料金
施設案内
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